今年もこの時期がやってきました。

 

明石家サンタの史上最大のクリスマスプレゼントショー2017【生放送で不幸話募集】

 

この番組では毎度、事前に応募されている不幸話と生放送番組内から電話にて応募できる
不幸話をもとに明石家さんまさんが面白おかしく話を盛り上げてくれます。
また、話の不幸度に応じて、様々な商品がゲットできることも1つの魅力となっています。

 

ちなみに、過去のプレゼント商品では

  • シャネルのブランドセット
  • ロレックスのペアウォッチ
  • グアム旅行
  • 佐賀牛10kg

など豪華景品が多く取り揃えられていました。

 

では実際、そんな景品ゲット&生放送をより楽しむために電話を応募しよう!と考えたアナタ。

 

「応募したが電話につながらない!」

 

というケースが非常に多くあります。
そこで今回は、そんあ状況に陥ったときに使える対処法5つをご紹介します。

 

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1.ガラケーからかけてみる

 

はじめは、ガラケーからかけてみると良い説です。

 

これは、主にアーティストのコンサートチケットの電話応募において、
昔からスマホでかけた場合に比べて圧倒的にガラケーからかけた場合のほうがつながりやすいと言われています。

 

 

 

実際、スマホユーザーに比べてガラケーユーザーは現在ほとんどいません。
特に、いまだガラケーを利用している方は普段からあまり携帯電話やインターネットを利用する機会が少なく、回線がガラ空きの状況だといえます。

 

スマホとガラケーでは、おそらく使っている回線やサーバーが異なるため、
単純にあいている回線からかけると比較的スムーズに相手側の回線へつながる、といえるでしょう。

 

2.固定電話をつかう

 

次に、固定電話を使う方法です。

 

一般的に応募の電話をかける際はみなさんスマホや携帯電話からかけていることでしょう。
そのため、「1.ガラケーをつかう」で説明したように回線が比較的あいているということがいえます。

 

また固定電話の場合、直接回線を契約しており、子機ではなく親機として回線が働くため
携帯で電話をかける場合に比べてつながりやすいといえそうです。

 

あとはかける際に、最後に「♯」を押すことで”ここで番号が終わりです”という知らせをおくる意味になるので
ダイヤルをかける速度が上がる、という裏技もあります。

 

3.短縮ダイヤルをつかう

 

次に、短縮ダイヤルをつかう方法です。

 

電話をかけてつながらないときには、
「時間を空けて再度おかけ直しください」のようなアナウンスが流れますよね。
そこから、リダイヤルを押してかけなおしている方が大半でしょう。

 

しかし情報によると、リダイヤルではなくきちんとかけ直したほうが繋がりやすいとのウワサもありますので
かけ直す際は、きちんともう一度かけ直すか、番号を登録しておき短縮ダイヤルからかけてみましょう。

 

4.複数人でかけてみる

 

あとは、複数人でかけてみる方法です。

 

こちらはもう、方法論というより、根性論に近いですが
明日が仕事や学校でも協力してくれる人を見つけ、一緒にひたすらかけましょう。

 

あとは、同居している人やクリスマスでパーティーをしている場合、
単純ですがみんなでかけてみると圧倒的に効率が上がります。

 

確率的に、100回に一回繋がるとした場合、一人では100回ダイヤルをしなければなりませんが
5人でやれば1人あたり20回で誰かが繋がる計算になります。

 

やはり、数の力は圧倒的です。

 

5.寝る

 

「いろんな方法を試したけど全然つながらない!」

「明日学校なのに!」」

「明日仕事なのにぃ~!!」

 

これらの方、おとなしくもう寝ましょう。。。

 

娯楽で楽しいはずのテレビで日常生活に支障をきたしては元も子もありません。
楽しめなくなった時点で寝るのが一番かしこい選択です。

 

まぁ筆者はひたすら電話しますが。。。(笑)

 

ぜひアナタの不幸話を明石家サンタで披露してください。
そして、景品をもらっちゃいましょう!

 

健闘をお祈りしています。

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