ジュンです。

 

オードリーの春日さんが エアロビクスの全国大会でメダルを獲ったと話題です!
以前からエアロビクスの予選大会については「炎の体育会TV」の番組にて放送されていたり、
そのほかボディビルやレスリング、フィンスイミングなど様々な競技に挑戦しては結果を残されています。

 

そんなスポーツ万能の春日さんですが、ズバリ、筋トレ方法やトレーニング内容がすごく気になります!
何を隠そう実は僕、筋トレやトレーニングが大好きです。
そんな僕自身の視点もまじえながら、エアロビのやり方やトレーニング方法について調べてみたいと思います!

 

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エアロビクスについて

 

今回春日さんが取り組まれていたのがエアロビクス。
実際「炎の体育会TV」番組内でも放送されるみたいですが、どんな競技なのでしょうか?

 

一般の方の動画でしたが、参考になりそうなものがありました。


柔軟性と俊敏性、それから高い筋力も要求されるような競技ですね。

 

筋トレやトレーニング方法

 

それでは気になる春日さんのトレーニングは、どうなっているのでしょうか。
春日さんのコーチである”パウロ”さんは基本的にエアロビに必要な柔軟性を高めるような動きを基本として指導されていたみたいです。
ただ、競技開始からわずか6か月で全国大会入賞ですよ?
元から持っているものが違うのは言うまでもありません。

 

ではその元からもっているあの美しい筋肉はどのように手に入れたのか、また維持しているのか?

 

あのような”動ける”かつ”美しい”筋肉を手に入れるには筋肉を肥大させるためのトレーニングと動けるようにするために反動を使って競技の動きに近いようなトレーニングを並行して行う必要がありそうです。

 

春日さんは元々K-1に出たこともあるらしく、運動能力や身体能力が高い傾向にあります。
なので、柔軟性を高め競技の練習をすれば競技能力面は問題ないでしょう。

 

並行して行う筋トレですが、春日さんは以前ボディビルを行っていました。
ボディビルダーと言えば肉体改造のプロですから、そのときのトレーニングを参考にしているといえそうです。

 

ちなみに、そのときのトレーニングはシンプルな分割法です。
1日につき1部位または2部位など、数を決めて胸のトレーニング、脚のトレーニングなど日ごとに行うものです。

これにより、ハードな競技トレーニングをおこないながら、動ける筋肉も合わせて手に入れることが出来たのではなにでしょうか?

 

 

まとめ

 

つらつらと書きましたが、結局一番大切なのは”メンタル” だと思います。
様々な企画に挑戦しながらも多忙な中トレーニングを続けることができる春日さんのあの”ストイックさ”こそが今回の優勝やほかの競技での結果につながっているのではないでしょうか?

 

僕たちもぜひ、見習って行動したいですね!

 

 

ではでは!

 

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